☘生後2~3ヶ月頃の親子のコミュニケーションは・・・?

・・生後2、3ヶ月頃の親子のコミュニケーションは・・

生まれて2,3か月すると
外からの刺激を吸収する動きがどんどん出て、
より赤ちゃんらしくなって、
日に日に、かわいさがたまらなく増してくるものです!(^^)!

生後2、3ヶ月、
この頃にはこんなことをしてあげるといいですよ!(^^)!

💛 赤ちゃんのあんよや、おててを動かしていっしょに遊びましょう

赤ちゃんの足をやさしく持って、「おいっちに、おいっちに」などと
声をかけながら、前後に動かしてあげましょう🎶
激しく揺さぶらないで、ゆっくりとリズミカルにね‼
左右の脚が交互に上にくるように、ゆっくりと交差させるのもいいですよ。

足の裏を軽く押してやると、
赤ちゃんは自分の足を認識でき、
時には強くけってくるので
手で受けとめてあげることで
親子がお互いのコミュニケーションを感じ取るこちができます(^^♪

💛 一緒にお風呂でちゃぷちゃぷは、最高のコミュニケーション

ママやパパとと一緒におふろに入って、
お湯の面を手のひらでペチペチたたいてみたり、
おもちゃを揺らしたりしての、楽しいおふろタイムは
親子の最高のコミュニケーションです!(^^)!

赤ちゃんが安心しておふろが大好きになって
笑いかけるような瞳で見つめられると、
可愛くてたまりませんよ😊

💛 手を取りながら歌ってあげてください

赤ちゃん向けのリズムや歌はシンプルなので、
赤ちゃんは心地よく聞き入ることができます。

赤ちゃんの目を優しく見つめながら、
手を取って少し揺らしたりして唄ってやると、
親子の関係も深まっていきますよ♪

💛 あやし方のお決まり、「いないいないばぁ!」もとてもいいですよ

いないいないばぁ!」をしてやると
赤ちゃんも「あ~う~」と声を出して反応することもあるでしょう。
そんな時はママ・パパがまねて「あ~う~」とか
「うん、うん」「なぁに?」などと応えてあげてやってね😊

赤ちゃんは、ママ・パパの反応がとてもうれしく感じます‼
そして、自分の行動に反応してもらえる嬉しさを感じると
さらに赤ちゃん自ら、コミュニケーションをとりたいという意欲が芽生え、
心の成長においてもとても大切です‼

💛 ママ・パパのいろいろな顔の表情を見せてあげましょう

あやすと声を出して笑うなど、
赤ちゃんの感情の表現がだんだん出だしてきたら
より積極的にママ・パパのいろいろな表情を見せてあげましょう🎶
例えば、赤ちゃんに顔を近づけて
“アッププ~”、“べろべろば~”とか
「ぽっぽっぽっ」などと声を出しながら
頬をふくらませたりして遊んであげましょう🎶

💛 ミニタオルなどで、“にぎにぎ”して遊ぶのもいいと思います

握る力が出てきたら
ガーゼハンカチやミニタオルなどを握らせて
ママ・パパが少し強く引いたり、力を弱めたりしながら
引っ張りっこして遊んでやると赤ちゃんは喜んで、
とてもいいコミュニケーションになり
指の力もつくことにもなっておすすめですよ(^^♪

今回は、
“生後2、3ヶ月頃の親子のコミュニケーション”についてでした。
何か少しでも参考にしていただけたらうれしいです!(^^)!

ここまでご覧いただきありがとうございました。
またお会いしましょう👋

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